「えぷり」とは?

【松山】T-NGONベトナムレストラン|ヘルシーなメニューづくし!|世界のグルメ特集

2024.4.3 えひめのあぷり編集部

世界のグルメが味わえるお店を紹介する「世界のグルメ特集」。
今回はアジア・ベトナムの料理を提供する
T-NGONベトナムレストラン(ティーゴンベトナムレストラン)さんをご紹介します!

ベトナムの伝統料理「バンミ―」など
ヘルシーで食べやすいベトナム料理を取材してきました。

松山市|大街道にある通いやすい立地(T-NGONベトナムレストラン)

「ドン・キホーテ松山大街道店」から大街道に入り、右折してすぐに「T-NGONベトナムレストラン」があります。
大街道のバス停から南に徒歩5分で行けるので通いやすいです!

T-NGONベトナムレストランの場所はこちら

■住所/松山市大街道2-1-4 ヴィスコンティ大街道ビル2F

開放的な明るい店内

赤と白を基調とした明るい店内で、ベトナムらしさのある装飾が素敵です。
テーブル席の間が離れているので、ゆったりと過ごすことができます。

入口前には、ベトナム産の調味料や食材などを販売しているコーナーがあります。
食後に買い物も楽しめますね。

メニューはこちら

定番人気の「フォー」やベトナム産の具材をサンドした「バンミー」、伝統料理の「ブン」が4種類ずつあります。
ランチメニューだけでなく、ドリンクの種類が豊富なのも魅力です。

T-NGONベトナムレストランの人気メニュー

「ブン・ボ・へー」(980円)

固めの中太麺「ブン」にベトナム産のハムなどが入った、牛のスープが食欲そそる「ブン」メニュー。
豚の足や鴨の血などがのっていて、どれもクセがなく食べやすいです。
レタスやレモンなどもセットでくるので、味変しながら楽しめます!

「スペシャルバンミ―」(650円)

カリッと食感の「バン」に豚肉やベトナム産のハム、卵焼きなどを挟んだサンドイッチ。
スパイシーなベトナム産のケチャップが少量入っているのがアクセントです。

どのメニューも本場の味を再現しつつ、国産牛を使用するなど日本人にも食べやすく工夫されているので、是非足を運んでみてくださいね!

基本情報

店名

T-NGONベトナムレストラン

住所

松山市大街道2-1-4 ヴィスコンティ大街道ビル2F

電話番号

089-948-4035

営業時間

11:00~20:30

定休日

月曜

えひめのあぷり編集部

この記事を書いたのは

えひめのあぷり編集部

得意分野の異なる7名のスタッフで運営しています。一緒に盛り上げていただけるライターさん募集中!
「愛媛の情報なら“えぷり”と県民の皆さんに定着するよう、かゆいところに手が届く情報を届けます!」

得意ジャンル:

愛媛県に関するALLジャンル

このライターの記事を読む

CHECK

洋食・西洋料理

洋食・西洋料理

2026.3.20

【カフェダイニングメルシー】フレンチ仕込みの料理が並ぶ贅沢ランチ|愛媛ごちそう洋食プレート案内(愛媛/松山市)

えひめのあぷり編集部

洋食・西洋料理

洋食・西洋料理

2026.3.19

【カフェレスト 結。-YU- 】エビフライやグラタンも一皿に、大人のお子様ランチ|愛媛ごちそう洋食プレート案内(愛媛/砥部町)

えひめのあぷり編集部

洋食・西洋料理

洋食・西洋料理

2026.3.19

【白鷺珈琲】大人の心をくすぐる「洋食ごちそうプレート」|愛媛ごちそう洋食プレート案内(愛媛/松山市)

えひめのあぷり編集部

多国籍

多国籍

2026.3.17

【韓国・ソウルの楽しみ方】初めてでも楽しめる大人の韓国旅vol.12|愛媛・松山

えひめのあぷり編集部

洋食・西洋料理

洋食・西洋料理

2026.3.19

【レンガ屋】レンガ造りのレストランで思い出のごちそうを頬張る|愛され続ける老舗洋食店(愛媛/松山市)

えひめのあぷり編集部

洋食・西洋料理

洋食・西洋料理

2026.3.19

【レディスグリル おるがん】女性がほっとくつろげる手作りにこだわった洋食店|愛され続ける老舗洋食店(愛媛/松山市)

えひめのあぷり編集部

和食

和食

2026.3.19

まるで海の宝石箱!鮮魚市場「マルトモ水産」の絶品海鮮丼(愛媛/西条市・おでかけレポ)

えだまめ

イベント

イベント

2026.3.19

【第33回宇和島市産業まつり】柑橘&グルメがてんこ盛り!会場で食べ歩き(愛媛/宇和島市・おでかけレポ)

ひろと

新店

新店

2026.3.20

【注目】お店のオープン/新商品/新サービスの情報を無料で紹介しませんか?

えひめのあぷり編集部

パン

パン

2026.3.19

E-BIKEに乗ってでかけよう!|佐田岬半島でE-BIKEサイクリング

えひめのあぷり編集部