
2026年8月23日(日)~11月1日(日) 会場はミウラート・ヴィレッジ(三浦美術館)

森本秀樹《皆んな出ておいで》
森本秀樹(宇和島市出身)は、シュルレアリスムの画家・三輪田俊助や民俗学者・宮本常一の影響を受け、宇和島の民の暮らしを描いてきた。
今回は抽象と具象を行き来した初期から「精霊の気配」と題される新作までをご紹介。

森本秀樹《赤染様への階段》

森本秀樹《対岸の盆踊り》
森本秀樹展 精霊の気配-宇和島-の情報
■開催日/2026年8月23日(日)~2026年11月1日(日)
■開催時間/9:30~17:00(入館は16:30まで)
■開催場所名/ミウラート・ヴィレッジ(三浦美術館)
■開催場所住所/愛媛県松山市堀江町1165-1
■駐車場/あり
■入場料/一般800円、高大生400円、中学生以下無料
■お問合せ先/ミウラート・ヴィレッジ(三浦美術館)(089-978-6838)