「えぷり」とは?

【松山 | カフェ】元町珈琲 松山中央の離れ|こだわりの珈琲と空間を堪能

2023.10.31 えひめのあぷり編集部

【松山 | カフェ】元町珈琲 松山中央の離れ こだわりの珈琲と空間を堪能

みなさんこんにちは!
友達に教えたくなる愛媛のカフェを紹介しているKazuです。
今日は松山市中央にあるお店をご紹介します!!

元町珈琲 松山中央の離れ

萱町六丁目駅から徒歩6分のところにあります!
通り沿いにあるので1度は見たことあるって方もいるかな。
駐車場付きなので車の方も安心して行けます。

【元町珈琲 松山中央の離れ の場所はこちら】
住所:松山市中央1-3-12
目印:中央1丁目交差点「松山中央ボウル」南側

高級感のある「離れ」のような空間

店内は広々として高級感があります。椅子やテーブルの配置にもこだわっており、
ゆったり過ごすことができます。
席数も多く、Wi-Fiやコンセントあるの嬉しすぎる〜

元町珈琲の気になるメニュー|「元町珈琲プレス」「元町シフォン栗と中学いも」

「元町珈琲プレス」(640円)、「元町シフォン栗と中学いも」(ドリンク+1,200円 ※単品は1,300円)

「元町珈琲プレス」と「元町シフォン栗と中学いも」を注文。
珈琲は砂時計の砂が全部下に落ちたらプレスして注いでね〜
たっぷりサイズで2杯は飲めると思います。嬉しい!!

大人気の元町シフォンはしっとり食感でホイップとマロンのジェラートとの相性が抜群。
添えてある中学いもと栗の甘露煮もおいしかったです!
結構ボリュームあったけどぺろりと完食。ちなみにハーフサイズもあります!!

最後に|テイクアウトや朝活にもオススメ!

朝早くから営業しているので朝活にもオススメです!
パンの販売もしており、美味しそうなパンがたくさんあるので
帰りにテイクアウトするのもあり〜
気になる方はぜひ行ってみてねー!

基本情報

店名

元町珈琲 松山中央の離れ

住所

松山市中央1-3-12

電話番号

089-900-5380

営業時間

7:30~L.O.22:30

定休日

駐車場

キャッシュレス

【クレジットカード】Visa,Master
【QR決済】PayPay

SNS

LINE

えひめのあぷり編集部

この記事を書いたのは

えひめのあぷり編集部

得意分野の異なる10名のスタッフで運営しています。一緒に盛り上げていただけるライターさん募集中!
「愛媛の情報なら“えぷり”と県民の皆さんに定着するよう、かゆいところに手が届く情報を届けます!」

得意ジャンル:

愛媛県に関するALLジャンル

このライターの記事を読む

CHECK

カフェ・喫茶

カフェ・喫茶

2026.8.17

【山田屋まんじゅう 茶楽】日本茶カフェならではの抹茶が上品に香る一品|愛媛のかき氷で涼を満喫(愛媛/松山市)

えひめのあぷり編集部

今治

今治

2026.8.19

【Imabari Landscapes 身近にアートがある暮らし 〜アーティストに会おう編〜】現代アートの息吹と出会う特別な秋のイベント(愛媛/今治市)

えひめのあぷり編集部

松山

松山

2026.8.19

【四国初!Patagonia 漁網を使ったアップサイクルワークショップ】アウトドアーズ・コンパスでサステナブルなものづくりイベントを楽しもう(愛媛/松山市)

えひめのあぷり編集部

西予

西予

2026.8.19

【海・里・山のフィールドラリー】海・里・山へ。四国西予ジオパークをめぐる小さな冒険(愛媛/西予市)

えひめのあぷり編集部

子育て

子育て

2026.8.19

【とべもり+GO!GO!フェスタ2026】空をテーマに多彩な体験を楽しもう!(愛媛/松山市)

えひめのあぷり編集部

大洲

大洲

2026.8.19

【元祖大洲のいもたき|2026年最新】歴史ある「お籠もり」文化を体験しよう(愛媛/大洲市)

えひめのあぷり編集部

四国中央

四国中央

2026.8.19

【土居のいもたき|2026年最新】地元特産「伊予美人」が主役の絶品いもたき(愛媛/四国中央市)

えひめのあぷり編集部

伊予

伊予

2026.8.19

【SAZANAMIマルシェ】海・山・街の恵みにふれる産直マルシェ!(愛媛/伊予市)

えひめのあぷり編集部

子育て

子育て

2026.8.19

【みんなの縁 保護猫音楽マルシェ in ていれぎの湯】多彩な楽しさと温かな繋がりがあふれる一日を満喫しよう(愛媛/松山市)

えひめのあぷり編集部

アウトドア・自然

アウトドア・自然

2026.8.19

【愛媛・東温市役所】夏休みは「滑川渓谷」へ!水と緑に包まれる“水の秘境”で親子の夏時間(愛媛/東温市・にこひめプロジェクト)

えひめのあぷり編集部