「えぷり」とは?

【丸福食堂】ゆったりと過ごせる温もりあふれるくつろぎ空間|愛媛の新店ランチスポット(愛媛/西条市)

2026.6.27 えひめのあぷり編集部

愛媛に続々と登場するランチスポットから、満足感たっぷりのお店をピックアップ。
2025年11月以降にオープンした新店の中から、満足感のある、今行きたい一軒をご紹介。

今回ご紹介するのは「丸福食堂」です。

↓こちらのまとめ記事でも紹介しています。

▶「西条市のおすすめランチ22選」を合わせて読む

国道11号沿いの古民家で味わう「極上ダシ」のうどん・蕎麦

国道11号沿いの古民家を改装して開店した食堂。

\2026.2.5 open!/

季節感あるディスプレイを施している店内。田園風景を眺めながら食事できる窓際の席も人気

四国中央市でうどん店を営んでいた経験を生かした、うどんや蕎麦のダシの美味しさが評判だ。

▼日替わりB定食(1,000円)

\“かけ”か“ざる”をお好みでボリューム満点の定食/

うどんまたは蕎麦をメインに、ご飯と替わりのおかずが付いたボリューム満点の定食

※メインは、温かい「かけ」または冷たい「ざる」から選択可

\さらに嬉しい+α/

定食メニューのご飯は、麦ご飯または季節の炊き込みご飯を選ぶこともできる。食後の「コーヒー」や「紅茶」は+200円

客の要望で大化けした、大満足の「新・定番定食」とは?

当初は味噌汁付きだった定食も、客の要望によりミニかけ蕎麦付きに。

玄関に入ったら、靴のまま上がり、正面に設置されている食券販売機で購入するスタイル

また、「親子丼」や「天丼」、「唐揚げ定食」も人気を集める。

まるで実家に帰ってきたかのよう。店内もスタッフもアットホームで和やかな雰囲気

「蕎麦クレープ」や「そば団子」など素朴な味わいのスイーツもあり、コーヒーと共に楽しめる。

丸福食堂の場所はこちら

丸福食堂の基本情報

店名:丸福食堂
住所:愛媛県西条市飯岡1400-4
電話番号:0897-38-0727
営業時間:11:00~17:00 ※売り切れ次第終了
定休日:火曜、月曜不定
駐車場:有

えひめのあぷり編集部

この記事を書いたのは

えひめのあぷり編集部

得意分野の異なる10名のスタッフで運営しています。一緒に盛り上げていただけるライターさん募集中!
「愛媛の情報なら“えぷり”と県民の皆さんに定着するよう、かゆいところに手が届く情報を届けます!」

得意ジャンル:

愛媛県に関するALLジャンル

このライターの記事を読む

CHECK

公園

公園

2026.9.25

【チータカ広場】遊具も自然も休憩も!気軽に立ち寄れる憩いの場(香川/高松市)|子どもと遊べる中四国スポット

えひめのあぷり編集部

暮らし

暮らし

2026.9.8

愛媛県|産業教育の祭典「えひめ産業教育フェア」開催!|愛顔のえひめ2026年9月号

えひめのあぷり編集部

アート・カルチャー

アート・カルチャー

2026.9.25

【香美市立やなせたかし記念館 アンパンマンミュージアム】アンパンマンの世界を体感できるミュージアム(高知/香美市)|子どもと遊べる中四国スポット

えひめのあぷり編集部

子育て

子育て

2026.9.15

【みつはま蚤の市】三津ふ頭でアンティーク・雑貨・グルメを満喫しよう(愛媛/松山市)

えひめのあぷり編集部

エンタメ・アミューズメント

エンタメ・アミューズメント

2026.9.25

【ちきゅうのにわ 徳島店】子どもと地球の未来を育む屋内型プレイグラウンド(徳島/徳島市)|子どもと遊べる中四国スポット

えひめのあぷり編集部

子育て

子育て

2026.9.25

【第37回 三津の朝市「旬・鮮・味まつり」】松山市公設水産地方卸売市場で楽しむ秋の新鮮魚介と特別な朝市体験(愛媛/松山市)

えひめのあぷり編集部

子育て

子育て

2026.9.25

【MASAKI EXPO2026】まさき村で秋の味覚と松前町の魅力を満喫しよう(愛媛/松前町)

えひめのあぷり編集部

アート・カルチャー

アート・カルチャー

2026.9.25

【しまなみ木のおもちゃ美術館】世代を超えて楽しめる木のおもちゃの世界(愛媛/今治市)|子どもと遊べる中四国スポット

えひめのあぷり編集部

新店

新店

2026.9.25

【ピザロイ東石井店/リニューアル】瀬戸内の食材をふんだんに使ったできたてアツアツのピザを楽しもう!(2026/7/31 愛媛/松山市)

えひめのあぷり編集部

新店

新店

2026.9.25

【anyAMBAR(エニーアンバー)/新店】飲んで、食べて、癒やされる!クラフトビールとリラクゼーションの新スポット(2026/8/6 愛媛/松山市)

えひめのあぷり編集部