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【とうおんフェス2026】音楽と食とアートが彩る秋の祭典 レスパスシティで東温市の魅力再発見(愛媛/東温市)

2026.9.1 えひめのあぷり編集部

2026年10月3日(土) ~4日(日) 秋空の下で広がるときめきの出会いと発見が待っている

2026年秋、東温市で開催される「とうおんフェス2026」は、音楽・食・ファッション・文化・体験が一堂に集まる大型イベントです。
会場となるレスパスシティ(クールス・モール)はアクセスも良好で、家族や友人同士がゆったりと楽しめる開放的な空間が魅力。

心地よい秋風を感じながら、屋外フェスならではの特別な2日間を満喫できます。
地元の花火大会復活を目指す地域プロジェクトの一環として始まった本イベントは、東温市の新しい文化発信拠点となり、多世代の交流の場として親しまれています。
県内外から集まるアーティストやバラエティ豊かな出店者たちが東温市の魅力を存分に伝え、休日のお出かけに彩りを添えてくれること間違いなし。

開催日は2026年10月3日(土)・4日(日)の2日間。
両日とも10:30~17:30までたっぷり楽しめるスケジュールが組まれているので、朝から夕方まで思いきりイベントを堪能できます。
秋晴れの青空の下で、ワクワクと新しい発見に満ちたフェス体験をしてみませんか。

多彩なステージとグルメ、感性を刺激する2日間を満喫しよう

とうおんフェス2026の大きな魅力は、県内外で活躍するエンターテインメント関係者による多彩なステージパフォーマンス。

音楽ライブやダンスパフォーマンスなど、ジャンルを超えたショーが2日間にわたって繰り広げられ、来場者を魅了します。
プロから地元のパフォーマーまでが出演し、幅広い世代が心躍る時間を過ごせます。
特設ステージの熱気と臨場感は、ライブならではの高揚感を感じさせてくれます。

グルメエリアでは、キッチンカーや飲食ブースが勢ぞろい。
地元食材をふんだんに使ったご当地グルメや、SNS映えするおしゃれな限定フードも登場し、家族や友人とシェアしながら食べ歩きを楽しめます。
多彩な味わいが集まるイベントならではの食体験も大きな魅力です。

さらに、古着や個性派ファッションアイテムが並ぶショップも充実。
秋らしいコーディネートやお気に入りの一点を見つける楽しみも広がります。
また、絵を描く体験など親子で参加できるアート企画も用意されており、手を動かしながら“つくる喜び”を味わえます。
観る・食べる・選ぶ・つくる――さまざまな楽しみが詰まった、ここでしか味わえない特別な2日間を体感してみてはいかがでしょうか?

世代や地域を超えてつながる新しい交流の場 秋のおでかけにおすすめ

とうおんフェス2026は、地域の垣根を越えて幅広い世代が楽しめる“参加型”イベント。
音楽やアート、グルメを通じて世代や地域を問わず自然とコミュニケーションが生まれます。
子どもたちの笑顔や親子でのものづくり体験、友人同士のにぎやかなひとときなど、ワクワクや発見が待っています。

アクセスの良さもポイント。
バス・電車・車のいずれでも訪れやすい立地で、約2,300台分の駐車場も完備。
公共交通機関で気軽に参加したり、家族そろって自家用車で訪れるのもおすすめです。
県内外からの来場者にも配慮された会場環境なので、遠方の友人や親せきと一緒に参加することもできます。

温泉施設「利楽」で癒やしも満喫 イベント後も贅沢なひとときを

クールス・モールに隣接する温泉施設「利楽」も大きな魅力のひとつ。
イベントを思いきり楽しんだあとは、豊富な温泉やサウナで心身ともにリラックスできます。
愛媛が誇る“温泉王国”の贅沢な癒やしを体験しながら、イベントの余韻にゆったり浸ることができるのは、この会場ならでは。
お子さま連れのファミリーも利用しやすく、フェスと温泉を組み合わせた特別な一日を過ごせるのが嬉しいポイントです。

周辺にはショッピングや飲食店も充実しているため、イベント前後の立ち寄りスポットも豊富。
フェスだけでなく、東温市の街歩きや温泉まで楽しめる1日プランをぜひ立ててみてくださいね。

多彩なエンターテインメントと癒やしが詰まったとうおんフェス2026で、心も体もリフレッシュできる秋の思い出をつくりませんか。

とうおんフェス2026の情報

開催日/2026年10月3日(土)~10月4日(日)
開催時間/10:30~17:30(17:30~餅まきあり)
開催場所/レスパスシティ(クールス・モール)
住所/愛媛県東温市見奈良1125
料金/なし(入場無料)
駐車場/あり(約2,300台)
お問い合わせ/とうおんフェス実行委員会 keita@adproject.jp

とうおんフェス2026のInstagramはこちら

東温市観光大使 啓太(主催者)公式Instagramはこちら

えひめのあぷり編集部

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