【吉松こどもクリニック】|かかりつけ医を見つけよう!特集

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吉松こどもクリニック|Q:子どもに関する様々な悩みどこに相談すれば...?
A:不安なことがあればまずは小児科に行くのがベストです!
初めての子育てであれば、子どものちょっとした変化にも不安を感じることが多いものです。当院は二診体制となっており、お子さま一人ひとりにじっくり時間をかけて診察し、必要な場合は専門病院とも連携して治療を行います。また、出産後の1ヶ月健診から通院して来られる方も多く、風邪などの一般内科的な症状は親子で一緒に受診頂くことも可能です。今年の5月より、新たに駐車スペースを拡大しました。より通いやすくなった当院へ、ぜひお気軽にご相談ください。

吉松卓治院長(右)、吉松誠副院長(左)
愛媛県立中央病院や愛媛大学附属病院で研鑽を積む。前身である吉松小児科を継承し、2025年5月に同院を開業。自身も2児の子を持つ子育て当事者として、子どもと家族の悩みに寄り添う診療が信条
クリニックの 魅力をご紹介!

徹底された感染症対策
1階は感染症が疑われる場合の待合と診察室。2階は健診・予防接種・アレルギー患者の待合と診療室にフロアが分かれており、安心安全な受診環境となっている

スマホで簡単WEBで事前予約
予約から診療の流れがスムーズ。各診察のオンライン予約受付、問診までをすべてWEBで完結できるため、クリニック内での滞在時間を極力短縮できる。LINEからの予約も可能

医師二人体制で診療に対応
アレルギーに関しては薬の塗り方なども丁寧にレクチャーし、乳児のスキンケア指導も行なっている。腹痛や便通異常、おねしょなど心配な症状がある場合も遠慮せずじっくりと相談できる

恐怖心が和らぐキッズスペース
知育にもなるチームラボによる「スケッチピストン」の設置など、待ち時間も楽しく過ごしてもらえる工夫も。注射の記憶よりも、遊んだ記憶が上書きされるため、帰る時は笑顏に
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ヘルメット治療で行う「頭のかたち外来」
向き癖や生まれつきの頭蓋の多面的な変形がある子どもの頭を3Dスキャンで撮影。斜頭度や短頭度を評価し、重症度を判定。重症度が高い場合はヘルメットによる矯正を行うが、生後4〜8ヶ月頃が治療適応期間となるため、気になる場合は早めに相談を。
「吉松こどもクリニックの基本情報」
■ 吉松こどもクリニック
住所:松山市中一万町7-2
電話番号:089-945-9035
定休日:木曜午後、祝日
駐車場:有
電子決済:可(カードのみ)