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【Question】貴院ならではのお産と 産後サポートの特徴は?

【Answer】
希望に沿ったお産と、現代の核家族化にあった産後育児の手厚いサポート体制が特徴です
【Doctor's Profile】
梅岡 弘一郎院長
愛大医学部卒業後、勤務医を経て平成17年に開院。助産院のような産婦人科をコンセプトに、アットホームで女性に優しい医院を目指す
「助産院のような産婦人科」がコンセプト
助産師を多く配置し(2026年9月現在12名在籍)「助産院のような産婦人科」がコンセプトの「梅岡レディースクリニック」。
医師による医療提供に加え、助産師による手厚い指導やケアが受けられるのも同院の魅力だ。
通常、集団で受ける産前の保健指導もそれぞれの不安や悩みに寄り添うため個別に助産師が対応。
また、育児にはパパの協力が重要と考え、夫婦で参加できるパパママ教室を開催している。
出産では通常の上向きスタイルの分娩だけでなく、助産師付き添いのもと横向きや四つん這いなど自由な姿勢で出産できる「フリースタイル分娩」を行っており、希望者は和室での出産にも対応。
出産当日は2親等まで立ち合いOK。上の子も含めた家族で、新しい命を迎えることができる。
また、産後初日は助産師に赤ちゃんを預けて体力回復に努めることができ、退院後も体調不良や育児不安のママは地方自治体の助成金制度を利用し、通院や産院に宿泊できる「産後ケア」体制も整う。
梅岡院長は「核家族化が進む現代、産前産後とも、孤独をさけ心身のサポートができる心のより所となる産院でありたい」と話す。

▲同院で一番人気の食事メニュー「フレンチトースト」

▲希望者は産後エステや整体も受けることができる(別途料金必要)
日替わりイベントを通して“ママLIFE”をもっと豊かに

▲赤ちゃんの一生に一度の記念日を、可愛い写真に残そう

▲親子で参加できる日替わりイベント。ママ友づくりにもぴったり
同院では、孤独育児を防ぐことを目的に、産後の母子が気軽に通える日替わりイベントを週3〜4回のペースで開催している。
赤ちゃんと一緒に体を動かせる「ベビービクス」や「産後ヨガ」をはじめ、生後6カ月の節目を祝う「ハーフバースデー」、可愛い写真が撮影できる「お昼寝アート」など、母子で楽しみながらママ友作りにも繋がると利用者から人気を集めている。
さらに、保育士に赤ちゃんを預け、心身ともにリラックスした状態で受けられる「産後整体」や「鍼灸」も、利用者から高く支持されており、産後サポートの充実ぶりがうかがえる。
梅岡レディースクリニックの施設情報と診療時間・休診日

| 施設名 | 梅岡レディースクリニック |
| 電話番号 | 089-943-2421 |
| 住所 | 松山市竹原町1-3-5 |
| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
9:30~12:30 | ● | ● | ● | ● | ● | △ | ― |
| 16:00~18:30 | ● | ● | ● | ― | ● | ― | ― |
△土曜は9:30〜13:30
※木・土曜午後、日曜、祝日は休診
梅岡レディースクリニックのアクセスマップ
伊予鉄「土橋駅」から北に50m直進後左折、約40m先左手
梅岡レディースクリニックの基本情報
店名
梅岡レディースクリニック
住所
松山市竹原町1-3-5
電話番号
営業時間
9:30~12:30、16:00~18:30、土曜9:30~13:30
定休日
日曜、木・土曜午後 ※6月7日は開院記念日で休診
駐車場
有