「えぷり」とは?

【伊予市】東龍|確かな味と心遣いが光る店|町中華特集

2024.11.23 えひめのあぷり編集部

今月の特集テーマは「町中華」!
愛媛にはその街で愛される中華料理店がたくさん。
今回は、伊予市の「東龍」さんをご紹介します!

伊予市|東龍(トウリュウ)の場所はこちら

住/伊予市下吾川1973-1

伊予市|東龍(トウリュウ)|開業から33年間変わらない、確かな味と心遣い

店主の地元でもある伊予市に移転して23年が経った「東龍」。
店長さんは高校卒業後から地元の中華料理店で修業を始め、半世紀近く中華一筋で腕を振るい、現在に至ります。大好きな阪神タイガースが元気の源で、店内には選手のサインも飾られていました。

家族で切り盛りするこの店は、平日の昼は働く人々、週末は家族連れや宴会などで賑わう地元の憩いの場だ。好きなおかずが2つ選べる「サービスランチ」や終日提供の定食、子ども向けメニュー、麺や一品料理など種類豊富なメニューも魅力。シーンを選ばず楽しめる、店主の心遣いが詰まった「東龍」の味をぜひ堪能してみてください。

名物メニュー|酢豚(900円)

醤油味のシンプルな味付けが人気。ランチに来たお客さんが、午後の仕事を気にせずたっぷり食べられるようニンニクは不使用だそう。

片栗粉をまぶした衣は、テイクアウトでもサクサク食感が持続します!

コレもおすすめ|焼き餃子6個(450円)

一つひとつ丁寧に手包みされた餃子は、唐揚げと並ぶ人気メニュー。キャベツ、白菜、タマネギの甘みが肉の旨みと合わさり、片面だけパリッと焼いたもちもちの皮との相性も抜群。卓上のタレとラー油で。

50人まで収容できる座敷もあり!

広い座敷があり、家族連れでの食事や宴会にも最適です!
ぜひ訪れてみてください!

\Instagramもチェック/

基本情報

店名

中華料理 東龍

住所

伊予市下吾川1973-1

電話番号

089-982-2858

営業時間

11:00~14:30、17:00~21:00

定休日

水曜、第3火曜

駐車場

えひめのあぷり編集部

この記事を書いたのは

えひめのあぷり編集部

得意分野の異なる10名のスタッフで運営しています。一緒に盛り上げていただけるライターさん募集中!
「愛媛の情報なら“えぷり”と県民の皆さんに定着するよう、かゆいところに手が届く情報を届けます!」

得意ジャンル:

愛媛県に関するALLジャンル

このライターの記事を読む

CHECK

カフェ・喫茶

カフェ・喫茶

2026.6.29

【BAKE&CAFE mogura】リボンをほどけば、ときめきが溢れ出す!三段お重ランチ(愛媛/砥部町・おでかけレポ)

美咲

アウトドア・自然

アウトドア・自然

2026.6.29

【休暇村瀬戸内東予(桜井海岸)海水浴場|2026年最新】瀬戸内を代表する自然が生んだ「桜井海岸」(愛媛/今治市)

えひめのあぷり編集部

アウトドア・自然

アウトドア・自然

2026.6.29

【千年松デイキャンプ場|2026年最新】瀬戸内海を一望できる絶景と充実設備でデイキャンプを楽しもう!(愛媛/今治市)

えひめのあぷり編集部

アウトドア・自然

アウトドア・自然

2026.6.29

【七五三ヶ浦公園キャンプ場|2026年最新】今治の自然美と絶景を体感!アウトドアファン必見の注目スポット(愛媛/今治市)

えひめのあぷり編集部

アウトドア・自然

アウトドア・自然

2026.6.29

【玉川ふれあいの森キャンプ場|2026年最新】自然の静寂と清流に包まれ心ほぐれるひとときを(愛媛/今治市)

えひめのあぷり編集部

西条

西条

2026.6.29

【夢かけフェス2026】心が躍る新たなつながりと発見の祭典!特別な一日(愛媛/西条市)

えひめのあぷり編集部

子育て

子育て

2026.6.29

【せとうちみなとマルシェ】みなと交流センター はーばりーで夏の夜風とグルメを味わうバルシェが帰ってくる(愛媛/今治市)

えひめのあぷり編集部

アウトドア・自然

アウトドア・自然

2026.6.29

【エコフィールド松原ファミリーキャンプサイト|2026年最新】弓削島で、松林と波音に癒やされる特別なアウトドア体験を(愛媛/上島町)

えひめのあぷり編集部

アウトドア・自然

アウトドア・自然

2026.6.29

【大洲家族旅行村オートキャンプ場|2026年最新】四季折々の贅沢時間が広がる絶景キャンプスポット(愛媛/大洲市)

えひめのあぷり編集部

アウトドア・自然

アウトドア・自然

2026.6.29

【南レクオートキャンプ場|2026年最新】海と自然に包まれる極上の癒やし時間!天空のバレルサウナで非日常を満喫(愛媛/宇和島市)

えひめのあぷり編集部