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二郎系ラーメン【マシマシらーめん物語はここから始まるのだ。新居浜店】新居浜市 | えぷりサポーターが行く#31【2025.03.08 OPEN】

2025.5.12 えひめのあぷり編集部

結婚を機に、新居浜へ移住したちなぱんです。趣味は、美味しいものを食べること。新しいお店に出会うこと。そんな好きなことを活かし、「えぷりサポーターが行く!」このコーナーで、今年オープンした東予の飲食店を中心に紹介していきます!

◎えぷりサポーターとは?
・外食やおでかけが好きな方
・情報発信や文章を書くことが好きな方
・新店を開拓することが好きな方
そんな方が「えひめのあぷり」で街の情報を発信する、読者ライターです。

女性にも人気の優しい味わい“新感覚”二郎系ラーメン

「マシマシらーめん物語はここから始まるのだ。新居浜店」はその名の通り、ボリュームだけじゃない“優しさ”もマシマシな一杯が味わえるお店です。本店は福岡にあり、今回四国初出店!

二郎系と聞いて思い浮かべる“ガツンと系”とは一味違い、スープは鰹の風味が香るあっさり仕立てで、従来のこってりのイメージを覆す新感覚。途中でトッピングの量を増やせる珍しいスタイルや、「基本でもマシマシでも同じ価格」という太っ腹なサービスも話題です。
女性一人でも入りやすい店内は、カウンター席のみで気軽さも抜群。年齢問わず「また食べたくなる」とリピーターが続出中です。

「マシマシらーめん物語はここから始まるのだ。新居浜店」の場所はコチラ

住所:新居浜市宮西町5-3
目印:「新居浜西高校」より南へ約200m

トッピングも自由自在!選ぶ楽しさ広がるラーメン

▲一番注文する人が多い「ちょいマシ」

▲量がはんぱない「マシマシ」

コンセプトは「誰でも楽しめる二郎系」。あっさりスープと調整自由なトッピングで、二郎系デビューにもぴったりです。
「ラーメン」(980円)の通常サイズは200g。細麺なのでスルッと食べ進められるのが魅力です。

しかも、やさい・にんにく・あぶら・かつお・からめの5種類のトッピングは、量を「基本」「ちょいマシ」「マシ」「マシマシ」まで調整可能で、食券にグラム数と量を記入してスタッフに手渡すスタイル。
食べ進めている途中でトッピングを追加することもできるなど、カスタマイズの自由度が高く、その日の気分で“マイベストな一杯”を見つけることができるんです。

旨味がギュッ!トッピング盛り盛りのまぜそば

ラーメンに次いで人気を集めているのが、まぜそば(1,030円)。
こちらはラーメンよりも味が濃く、しっかりとした満足感が得られる一杯です。
トッピングは、鰹節・背脂・にんにく・ネギ・フライドオニオン・ほぐしチャーシュー・卵と盛りだくさん。
どの具材もそれぞれに個性があり、よくかき混ぜてから食べると、旨みが絶妙に絡み合います。
濃厚ながらもしつこくない味わいは、福岡の本店譲り。初めて食べた人が「これはクセになる!」とリピーターになることも多いそうです。
麺量はラーメンと同じく200g、食べごたえもしっかりありながら、最後まで飽きずに楽しめるのがポイントです。

550円で大満足!ラーメン屋の隠れた実力派丼

しっかりお腹を満たしたいときにぴったりなのが「肉脂丼DX」(550円)。
ご飯一人前に、香ばしく焼かれた肉とコクのある脂がたっぷりと乗り、見ためにもインパクト大。
口に入れると肉の旨みと脂の甘みがじゅわっと広がり、箸が止まりません。ラーメンやまぜそばと一緒にオーダーすれば、テーブルの上は“マシマシワールド”。
単品で頼んでも、ランチにちょうど良いボリュームです。「丼だけでもお腹いっぱい!」という声も多く、サイドメニューの域を超える人気ぶりです。

赤が映える活気あるカウンター席のみの店内

店内は全席カウンター形式で、一人でも気軽に入りやすいスタイル。ブランドイメージカラーの赤を基調とした空間は、活気がありながらも清潔感があり、女性客にも人気です。スタッフとの距離も近く、注文の際にも相談しやすい雰囲気です。

LINEポイントを貯めてお得に利用しよう!

来店のたびに貯まるLINEポイントを活用すれば、オリジナルトッピングさービスや限定サービスなど、ちょっと嬉しい特典がいっぱい!ラーメン好きなら一度は試したい、通えば通うほど楽しみが増す仕組みです。

今回ご紹介した「マシマシらーめん物語はここから始まるのだ。新居浜店」は、こちらのまとめ記事でも紹介しています。

▶「新居浜市のおすすめラーメン特集」を合わせて読む

SNSはこちらから!

マシマシらーめん物語はここから始まるのだ。新居浜店の基本情報

店名

マシマシらーめん物語はここから始まるのだ。新居浜店

住所

新居浜市宮西町5-3

営業時間

11:30~20:30

定休日

水曜

駐車場

えひめのあぷり編集部

この記事を書いたのは

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