「えぷり」とは?

新店【2024/09/29 OPEN】松山市 南江戸 |コーヒー&スイーツ| THREE FISH COFFEE JR松山駅だんだん通り店

2024.11.20 えひめのあぷり編集部

松山の新名所で味わう自家焙煎の極上コーヒー

松山で愛される自家焙煎のスペシャルティコーヒーを提供するカフェ「THREE FISH COFFEE」。

今回オープンした「松山駅だんだん通り店」は、コーヒーやモカソフトがテイクアウトできる他、約18種の自家焙煎珈琲豆などを販売。松山の市花である椿や道後温泉が描かれたドリップバッグもありますよ。コーヒー業界に長年携わったオーナーが焙煎するスペシャルティコーヒーをぜひ堪能してくださいね。

「THREE FISH COFFEE JR松山駅だんだん通り店 」の場所はコチラ

住所:松山市南江戸1-14-2
目印:「JR松山駅だんだん通り」内

バリスタが淹れる特別なラテで癒やしのひととき

「THREE FISH COFFEE」のラテメニューは、エスプレッソの濃厚な風味と、厳選されたミルクの優しい甘さが絶妙に調和した一杯です。バリスタが丁寧に抽出するラテは、口当たりが滑らかで飲むたびに心がほっこりと温まります。これから寒くなる季節に、おすすめの一杯です。

濃厚な大人の味、モカソフトで贅沢なご褒美

コーヒー好きの人にはたまらない、コーヒー風味のソフトクリーム「モカソフト」が人気です!深いコクとほのかな甘さが特徴で、大人の味わいを感じられる一品ですよ。

JR松山駅だんだん通り店限定ギフトも

JR松山駅だんだん通り店限定ギフトも揃っています。イチオシのオリジナルドリップパック15個入(2,700円)は、椿や道後温泉などが描かれた4種類のデザインがとても可愛く、お土産にぴったりです。

ロアカーのウエハースで、コーヒータイムをもっと楽しく

ロアカーのウエハースは、コーヒーとの相性抜群!

種類は、ヘーゼルナッツ、バニラ、クリームカカオの3種類があり、いずれもサクサクとした食感が楽しめます。旅の途中の小休憩や、ちょっとしたおやつとして最適です。お気に入りのコーヒーと一緒に、癒やしのひとときをお過ごしください。

コーヒーの香りが漂う、リラックスできる空間

JR「松山駅」の利便性もあり、旅の始まりや終わりに立ち寄るのにぴったりの場所。他にも様々なオリジナル商品があるので、ぜひ訪れてみてくださいね。

■SNSはこちらから

基本情報

店名

THREE FISH COFFEE JR松山駅だんだん通り店

住所

松山市南江戸1-14-2

電話番号

080-8155-5933

営業時間

8:00~19:00

定休日

駐車場

えひめのあぷり編集部

この記事を書いたのは

えひめのあぷり編集部

得意分野の異なる7名のスタッフで運営しています。一緒に盛り上げていただけるライターさん募集中!
「愛媛の情報なら“えぷり”と県民の皆さんに定着するよう、かゆいところに手が届く情報を届けます!」

得意ジャンル:

愛媛県に関するALLジャンル

このライターの記事を読む

CHECK

松山

松山

2026.4.21

【マイナビ転職フェア 松山】日本最大級の転職フェア!(愛媛/松山市)

えひめのあぷり編集部

松山

松山

2026.4.21

【東京芸術座 公演 おんやりょう】懸命に働く消防署の日常を描く(愛媛/松山市)

えひめのあぷり編集部

伊予

伊予

2026.4.21

【ほたるの里ふたみ ほたる祭り】幻想的なちょうちん行列で心癒される初夏の夜へ(愛媛/伊予市)

えひめのあぷり編集部

松山

松山

2026.4.21

【恋する庭園2026】松山城二之丸史跡庭園で心ときめく花景色を満喫しよう(愛媛/松山市)

えひめのあぷり編集部

今治

今治

2026.4.21

【今治地方春祭り】300年の伝統が息づく春の祭典で歴史と感動に出会う(愛媛/今治市)

えひめのあぷり編集部

東温

東温

2026.4.21

【Vertマルシェvol.12】緑あふれるかすみの森公園で素敵な手仕事と出会おう(愛媛/東温市)

えひめのあぷり編集部

松山

松山

2026.4.21

【第46回 愛媛囲碁フェスティバル】プロ棋士の対局を間近で!(愛媛/松山市)

えひめのあぷり編集部

和食

和食

2026.4.20

愛南「市場食堂」で、新鮮な海鮮を堪能する!(愛媛/愛南町・おでかけレポ)

ぼん

レジャー・体験

レジャー・体験

2026.4.21

愛媛・ハタダできたてお菓子館で工場見学!ハタダ栗タルトを作る体験も

えひめのあぷり編集部

レジャー・体験

レジャー・体験

2026.4.21

【愛媛の工場見学】今治市・タオル美術館|製造工程もアートも見学

えひめのあぷり編集部