「えぷり」とは?

【ごはんや/ほっとする愛媛の夜定食】全メニュー1000円未満でお腹いっぱい&家計も助かる!(愛媛/松山)

2025.11.18 えひめのあぷり編集部

若者からシニアまで、昼夜問わず愛される「ごはんや」の多彩な定食&丼

ガッツリ食べたい働き盛りの若者から、小さな子ども連れのファミリー、シニア層まで、「ごはんや」に訪れる人は実にバラエティに富んでいる。

ファミリーも気軽に利用できるアットホームな雰囲気。レジ前の持ち帰りコーナーも要チェック

和・洋・中の多彩な定食や丼を昼・夜ともに味わうことができ、量はわんぱくなのに、どのメニューも1000円を切るという奇跡。

▲チキン南蛮定食(900円)

大きな鶏モモ肉を豪快に使用。甘辛ソースにご飯が進む! ご飯、汁 物、サラダ、小鉢付き

【 提供時間】終日

▲ハンバーグ定食 (デミグラス)(980円)

自家製デミソースたっぷりのハンバーグは300g超え! ご飯、 汁物、サラダ、小鉢付き

【提供時間】終日

「誰もがお腹いっぱい」を叶える店主の優しさが沁みる日替わり定食

日替わり定食に至っては小鉢3種やデザートまで付いて750円だ。

▲四川麻婆豆腐定食 (850円)

豆腐一丁使用した、辛党も唸る麻婆豆腐。石鍋で熱々! ご飯、 汁物、サラダ、小鉢、唐揚げ付き

【提供時間】終日

「誰もがお腹いっぱい満足できる、地域の食堂でありたい」という店主のやさしさが沁みる。

生ビール(550円)や焼酎(各種500円)、ハイボール(500円)など、夜はお酒と一緒に

ただボリュームがあるだけでなく、小鉢やサラダで野菜もしっかり摂ることができ、子どもとシェアして楽しむファミリーが多いのも頷ける。

「ほっけ弁当」(650円)、「アジ梅しそフライ」(450円)、 「ごま団子」(450円)もおすすめ!

「フジ安城寺店」の斜向かいにある。車は店前のほか契約駐車場もあるので確認を

ごはんやの場所はこちら

こちらのまとめ記事でも紹介しています。

▶「松山の郊外ランチ特集」を合わせて読む

ごはんやの基本情報

店名

ごはんや

住所

松山市安城寺町517-5 セルフマンション1F

電話番号

089-916-3998

営業時間

10:00~O.S.14:30、 17:30~O.S.21:30

定休日

日曜、祝日、不定休あり

駐車場

えひめのあぷり編集部

この記事を書いたのは

えひめのあぷり編集部

得意分野の異なる7名のスタッフで運営しています。一緒に盛り上げていただけるライターさん募集中!
「愛媛の情報なら“えぷり”と県民の皆さんに定着するよう、かゆいところに手が届く情報を届けます!」

得意ジャンル:

愛媛県に関するALLジャンル

このライターの記事を読む

CHECK

ラーメン・中華

ラーメン・中華

2026.1.9

【あづま家 千舟町店】魚介のコク旨スープを味わう|愛媛ラーメン大図鑑・醤油③(愛媛/松山)

えひめのあぷり編集部

ラーメン・中華

ラーメン・中華

2026.1.9

【麺と向かって鰹】鰹ダシが際立つ上品なスープ|愛媛ラーメン大図鑑・塩③(愛媛/松山)

えひめのあぷり編集部

今治

今治

2026.1.9

【初めての動画編集教室】 しまなみドローン協会で、動画編集デビューに挑戦しよう(愛媛/今治市)

えひめのあぷり編集部

カフェ・喫茶

カフェ・喫茶

2026.1.9

【toitoitoi*/ランチ】移転オープン!オーナーたちの“好き”が溢れる癒し空間(愛媛/今治市)

ゆず

洋食・西洋料理

洋食・西洋料理

2026.1.9

【カジュアルダイニングBon】ふわふわ食感の絶品ジューシーハンバーグのランチを体験!(愛媛/西条市・おでかけレポ)

美咲

松山

松山

2026.1.9

【遊京改メ 入船亭扇白真打昇進披露落語会】地元松山への凱旋公演(愛媛/松山市)

えひめのあぷり編集部

アート・カルチャー

アート・カルチャー

2026.1.9

四国初上陸の恐竜ミュージアムを3世代で体験!リアルな動く恐竜とえさやり体験レポート(愛媛/松山市・おでかけレポ)

みかん

アウトドア・自然

アウトドア・自然

2026.1.9

冬の夜空を彩る光と花火!中山池自然公園イルミネーションをレポート(愛媛/宇和島市・おでかけレポ)

とらのまる

ラーメン・中華

ラーメン・中華

2026.1.9

【りょう花】作りたて・できたてにこだわり、進化を重ねる塩の名店|愛媛ラーメン大図鑑・塩①(愛媛/松山)

えひめのあぷり編集部

ラーメン・中華

ラーメン・中華

2026.1.9

【醤和堂】醤油の旨さをまっすぐ極める醤油ラーメン専門店|愛媛ラーメン大図鑑・醤油①(愛媛/松山)

えひめのあぷり編集部